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VIVA!オトコマエ!
ちょっと他のページと趣向が違いますが。(笑)
いろんな意味でオトコマエ好きなワタクシが、
キャンディさんのHP・嵐山文学カフヱの「今週のイイ男」コーナーに感銘を受け、
キャンディさんの許可を受けてパクらせて頂きました。(笑)
とりあえずは、新しいオトコマエがいたら追加更新ってとこで。
後々は、オトコマエに限らず、好きなコト全般載せていけたらいいな。
| オトコマエ ア・ラ・カルト |
私が独断と偏見で選んだオトコマエです。最近、基準がわからんと言われますが・・・(^^ゝ゛
| ちょっと昔の、「星の金貨」の頃が良かったなぁ〜(^^)最近のワイルド系はちょっといただけない。ほら、インテリ系ってセリフ少ないでしょ。(笑)もう、目で殺シテ☆(謎) | |
| 関西以外の人にはちょっとわかんないかもしれませんが、吉本の漫才コンビ「けんた・ゆうた」のメガネかけてるほうです。私のメガネフェチはここから始まった!?最近髪の毛を短くしてあかぬけちゃったけど、私は前のインテリ風センター分けじゃないとイヤなのよぅ!(><) | |
| 元「たま」のピアノ&ギター担当。「さよなら人類」ではボーカルしてました。当時中2の私は彼の流し目に惹かれてたまファンになりました。(笑)曲も歌声もたまの中でもこの人が一番好きでした。(注:たまは、作詞作曲した人がボーカルをとっておりました)今はたまを脱退し、「柳原陽一郎」でCD出してます。 | |
| 言わずと知れた第13回ウルトラクイズのチャンピオンです。それ以前にウルトラを見た記憶は全然ないのですが、当時中1の私は、彼にぐいぐい惹きこまれ、友人のカギさんと夢中になってたのを思い出します。 私がウルトラにはまるきっかけとなった回なのに、ビデオもなかったせいか長戸さんを必死で応援してたこと以外全然記憶がないのです。(^^; |
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| こちらもその筋では有名な第15回ウルトラクイズチャンピオンです。もうバリバリタイプってことで応援させていただきました。(笑)中3の私は、生まれて初めてファンレターを出しました。(*^^*)ちゃんとお返事いただけましたよ♪まさか7年の時を越えて、お会いできるようになろうとは・・・能勢さんと答案交換しようとは・・・(号泣) | |
| 1998年9月まで北海道・屈斜路原野YGHにいたヘルパーさんです。もう、男前!ヒゲはないほうがいいけど。(笑)英語がペラペラで、バンダナとエプロンがよく似合う。ただしかなり変な寝言を連発。(爆)今は愛知で陶芸の学校に入ったそうです。 | |
| 今日、テレビでこの人の事を特集してた。(笑)結婚の翌日に奥さんが「ノーベル賞というものは日本人はもらえないものなのですか?」と聞かれ、「君が内助してくれるなら、僕は世界中の物理学者がわからないことを証明してみせる!」(セリフちょっと違うかも?^^;)と言って、その通りやっちゃったんですものねぇ。くはー、オトコマエだねぇ!(≧▽≦)科学者っぽくなく、奥さんを大事にしてた人だってのもいいねぇ。 | |
| この人はわかんないだろうなぁ〜(^^;X文庫皆川ゆかの「ティーパーティー」シリーズで超常現象研究会(超常研)で会長を務めてる人です。 変なことばっかりやって、髪の毛ボサボサの、いわゆる「変人」ですが、その頭脳はやっぱりスゴイ!超常研の危機、いや、地球の危機をなんなくクリアするのです!学校イチのアイドルで超能力者・栄を彼女に持ちながらもクールな彼は、最終回に「学校イチの美男」だったことがわかるのです。髪の毛に隠れてわからなかったのね。まぁ、顔はどうあれ、キャラクターが好きでした。「会長」という響きに惹かれるようになったのもこの頃。 |
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| 昔はだいっ嫌いでした。(^^;猿っぽい顔がね。「お金がない!」の頃からちょっと見だしたけど、決定打はもちろん「踊る!大捜査線」ですね。 再放送の昔のドラマと比べてみると、今のほうがだいぶふっくらしてて好き。昔のカリカリなのはいただけない。 |
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| 私の中ではセクシー系でメロメロ。(笑)でも、普段は「ふつーの大阪のにーちゃん」っていうカンジも好き♪歌詞も好き♪だから、モーニング娘。とか、歌がどうのこうの言われてるけど、私はつんくの曲が好きだからいいのだ。 | |
| まさにいぶし銀!シブさの中に愛嬌があるってカンジ?マジメな役柄よりは、「女弁護士・高林鮎子」のようなマヌケな役のほうが好きです。京都で撮影を見かけた時には、正直言ってワタクシ、3cm浮いてました。(*^^*)実物もステキ! | |
| 新喜劇でオカマキャラが定着した彼ですが、私が彼を見初めた(笑)のはずーっと前の深夜番組「テレビのツボ」の2チャンネルくんとしてでした。その頃はまだ普通の青年で、普通の学生だとばかり思ってました。「スペイン留学」を理由に降板したはずなのに、新喜劇で見たときはびっくりしました。おまけにオカマだし。(笑)だけど、オカマキャラはもちろん、一瞬「素」に戻るときとか、すっごい愛しいゥ | |
| 北海道・屈斜路原野YGHのペアレントさん。実は、八尾出身で私と同じ高校の夜学出身。調理師を経て、ペアレントに。自然の中で悠々と暮してる和さんは、輝いてて言葉では表せないほど本当にかっこいい!「男」ってカンジ。男は・・・というか、人間、かくあるべき。言葉を連ねるほど、野暮になるような気がする・・・ | |
| ネプチューンのふんどしの人です。(笑)コントや企画の時のあのイキオイと、フリートークでの弱々しさのギャップがたまらない!(笑)結構優しそうな部分も見え隠れするし。強さと優しさ兼ね備えた日本男児ってカンジ?(笑)なにより、あの眼力に惹かれてしまうのです。しかし、なんで脱ぐ企画が多いんだろう。あっ、だから好きってわけじゃないですよ。(自爆) | |
| 【ロバート・ダウニー・ジュニア】知ってる人、いないだろうなぁ。。。高校の時、映画「チャーリー」を観てハマりました。チャップリンの青年時代から晩年まで演じきった演技力もさることながら、切なげなあの瞳がたまらんのです。くぅ。(≧▽≦)個人的には「愛が微笑むとき」のような役柄が似合うと思うのですが。一生懸命英語でファンレター書いたのに、宛先不明で返ってきたのは悔しかったなぁ。 |
| ユースホステル ア・ラ・カルト |
私が泊まったことのあるYH(「ペアレント」参照)の中から、特に居心地や雰囲気が良くて、
またいつか再訪したいなぁというところをピックアップしました。
一人旅なので、グループで行かれる方とは視点が少し違うでしょうし、
YHの評価というのは居合わせたホステラーさんやヘルパーさんによって全然変わってくるので、まぁ参考までに。
こう並べて見てみると、ペアレントさんがホステラーに一生懸命接しようとしてくれるところが多いですね。
ヘルパーにまかせてペアレントが誰かわからないというYHも結構ありますので。
| 北海道は帯広の近く、池田にある、こじんまりしたYH。小人数ゆえの規制や不便も多いが、なるべくホステラーと接しようという気持ちが見えるペアレントさんの人柄に引き寄せられます。毎日の記念撮影(次回訪れた時に見るのがウレシイ☆)やティータイムにはぜひ参加しましょう!ただ、居心地の良さゆえ、常連さんが多く、初めての人は馴染みにくいという意見もあります。私は「常連さん」に親切にしてもらってハマったんですけどねぇ。。。すぐ近くで遊ぶところはあまりないので、常連さんを捕まえて、情報を得るのが賢い! | |
| 北海道・屈斜路湖の近く。周りには自然しかなく、不便ではあるが、自然のエネルギーがいっぱい!屈斜路を知り尽くしたスタッフによる観光案内や、いろーんなツアーがあるので、2〜3日じゃ足りないかも。ついついいろいろ参加しちゃってお金も足りないけど。(笑)でも、カヌーツアーとか、他と比べると安いし、なにしろあの釧路川の源流を下れるなんて!リピーター(常連)が多いけど、なぜか初めて行っても馴染みやすい。そして、食事が最高!元板前のペアレントさんが腕によりをかけて作ってくれます。感動モノです。大きいYHにありがちな、ペアレントさんがほとんど姿見せないというのはなく、夜は一緒に酒盛り。(笑)おじいちゃんやおばあちゃんまでいろいろホステラーを気遣ってくれます。1年以上ぶりに大阪でペアレントさんに会ったときに憶えててくれたのがうれしかったー。ちなみにペアレントは八尾高出身。(^^) | |
| 北海道・豊郷。競走馬の産地、日高にあります。小さな小さな無人駅を降りて、馬牧場にはさまれた道を4キロほど歩いていくと、ドーン!とログハウスが。いいかげん(?)なおとうさんと、しっかりもののおかあさん、お調子もののあきらにーちゃん。絶妙な家族です。(笑)食事もペアレント家族とわいわいとおいしくいただきます。庭の馬に乗ると、ちょうど太平洋が見えるという、ちょっとグッとくるロケーションです。場所がら馬好きのホステラーが多いけど、決してマニアばかり集まるのではなく、馬目当てじゃない人も十分いい雰囲気を感じられるYHです。しかし、ティータイムになぜか日本酒が・・・(笑) | |
| その名の通り、熊本は阿蘇山に一番近いYH。決してキレイとかオシャレだとかいうYHではありませんが、面倒見のよいおとうさんとおじいちゃんの、これでもか!というほどの心遣いが一人旅にはウレシイ!夕食を予約すると近所の食堂なんだけど、あえて予約しないでおとうさんに地元のお店を紹介してもらうほうがいいかも。観光案内もカンペキ!でも、お2人絶賛の杵島岳は、登らなきゃモグリと言われたけど、泣くほどツラかった。。。(苦笑)ペアレントさんに会いにいきたいYHです。外国人の方がかなり多いので、面白いです。夜はミーティングというものでもないのですが、食堂にみんなワラワラと集まります。 | |
| 大分は湯布院。駅から遠く最終バスも早いけど、行く価値アリ!あちこちに細かい心配りが見られるあったかいYHです。ホステラーじゃなく、一般のお客さんも結構いるそうですけど。常連さんも多いけど、自然に馴染めるYHです。食事はバイキング形式で、量が多くておいしい!ティータイムもペアレントさんとまったり過ごします。部屋の窓から見える夜景と朝霧に沈む由布院の街は絶景! | |
| サラダうどん ア・ラ・カルト 2000年・夏 |
暑くて食欲がなくなってしまったこの夏、私の昼食はもっぱらコンビニのサラダうどんです。
会社と家の近くのコンビニに限定されますが、やっぱり違いは顕著ですね。
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私の中でのナンバー1はココ。具にはこれといった特徴がないが、ふりかけるすりゴマがかなりポイント。麺も適度な固さ。ミニもあり。会社の近くにはなく、朝、家の近所で買っていくことになるので、時間もないし、これを持って電車に乗るのはなかなか恥ずかしいのでめったに買えない。(涙) |
| 具に、カニのほぐし身が。しかし、いかんせん、麺にコシがなさすぎ。たぶんもう買わない。360円だったかな?野菜少なめ。 | |
| マヨネーズ単独ではなく、ツナマヨになってる。そのためか、ちょっとマヨネーズ味が物足りない。夏の初めに一度食べたきり、その後、どの店でも見かけない。 | |
| 320円。安い。サクランボ、しいたけの甘煮など。このしいたけ、嫌いな人も多いけど、結構ポイントです。野菜が多く、盛り付けると豪華に見える。麺も適度な固さ。ふたが開けにくいのが難点か。コストパフォーマンス1位。 | |
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