インフォメ 絵倉庫 pixiv 同人通販 リンク| \キャーシャンクスサーン/ ワンピ、強いキャラが出た時の説得力がありえない。 もう「どん!」とか効果音演出いらないと思うんだけど。まあでもあった方がいいんだろうな。 クロコダイルの描写だけちょっと納得いかないんですが自分だけですか。 海軍は利用価値があったから七武海になっただけで、その後の流れから海軍に対しては「敵」と認識している、という前提にしても親切すぎる。社長どうしちゃったんですか。社長。 クロコダイルはかなり好きなキャラなので余計に「あれ?」感が強いんだろうけど。 はんた、コムギさんが居るのが色んな意味で救いになってる感じがしますねー。 今週特に思った。 彼女の存在できわどいところで均衡が保たれてて、同時に読んでて安心する要素だなと思う。 前にも日記で書いた気がするけど、王と護衛三匹は兵隊蟻と違って通信能力ないんですよね。 今は肉体的なつながりが出来たのと、加えて王はプフの能力も持ってる筈なので、知ろうと思えばかなり筒抜けな状態になってるはずなんですが(畏れ多いからやらないだけで、能力的にはプフも本来王の心の動きを探れる前提だったし)、それを当のプフ自身が気づいてない感じがする。 色々あって頭が廻ってないのかも。 個人的にプフは神谷ひろCボイスなんですが(ノヴと悩むけど)、キャラ崩壊してから特にそれっぽい。壊れても敬語とか。 しかしキルア本当に丸くなったなー。 以前だったら「助けに来た」は方便で、人質としか考えてなかったろうなと思うんだけど、今はゴンがそんな感じに…。ゴンというかゴン様というのにふさわしい。 ゴン様その目こわい。ピトーは「こっちみんな」って思ってますよゴン様。 パームさんまた改めて惚れ直しそう。 |
| 三国志の徐庶はよく、「友達・親思い」という描かれ方をしているけれど、よくも悪くも我が無かっただけなんじゃないかと思う。 蒼天航路版では少しメタな描かれ方(歴史上、諸葛亮を紹介したとだけの存在、と判り、諸葛亮に対して憤怒する)をしていて、そういう怒り方をするのは新解釈として面白いと思う。 個人的にはそういう事にも全く無頓着なイメージがあります。 今日はつばいのじゃんぴすごかった。(ハンター的な意味で わんぴも、ようやくひと段落、という感じですね。 赤犬は全力で可能性を全部つぶしていって、逆に黄猿は常に余力を残す感じで、二人とも老練ですが好対照なのが面白いと思う。青キジはこの三人の中ではあまり前に出ない、サポートっぽい立ち位置なんだろうか。 敵(海軍)が一枚岩じゃなくて、さまざまな思惑が交錯しているというのがいいですね。ある意味海賊以上に混沌としている。清濁併せ呑む感じ。 敵が敵を裏切って、味方になるわけじゃなくて大三勢力になって問題が広がる…というのも、リアルな面白さがあります。 これはハンターなんかもそうなんですけど。 はんた、コムギは人間であると同時に人質なので、相手側でありつつ全力で守らない、といけないというのが面白い構図ですね。そして最大の脅威である王が庇護者でもある(現在までは。この先はどうなるかわからないけど)という。 |
| 今週のキルアはスタッフになりすました我がおいしくいただきました。 という夢をみたんだ。 みてないけど。 ゴンが立った! 立ち上がりましたね。また座ったまま10週終わるのかと思ってた。 多分ジャンプ史上、いや漫画史上リアル時間(メタ時間)で最も長い時間座り続けた主人公じゃないだろうか。 王の能力と、護衛軍の性能から、王が護衛軍を食べるというのは最初から決まっていた事だと思うんですが、食べた後どうなるんですかね。 あと気になるんですけど、念能力というのは絶対的な実力差があっても問題なく機能するんだろうか。 具体的に言うと、王に対してハコワレ+パーフェクトプランのコンボってちゃと作用するのかって事なんですけど。他の漫画だと、格の違いで効かなかったりしますよね。まあこの人の漫画だから、きちんと決まれば実力差に関係なく決まるんだろうな。多分。 ・非実在青少年 性表現に対する規制案が提示されています。これが通ると、自分に関してだけの話で言えば、ショタ漫画を描く事が出来なくなります。(まあ今もあんまり描いていませんが)(君ってやつは… 日々状況が変わっているので、「非実在青少年」ぐぐって下さい。 なんか投げてるみたいですいません。 自分の考えはついったで随時流しています。 |
| ・ショタスクラッチ I-23「BOYS FACTORY」さんに委託 新刊コピ本+既刊オフ 当日はサークル主さんが居ないので、自分(犬丸)がスペースに居ます。 |
| どもー。 今更なのもいいところですが、エースはびっくりしました。 いやいやあんたこれからでしょ嘘でしょ!? …と思いたいけど、嘘じゃないんだろうなあこれああもう駄目だああ。とかなんとかなりつつ先週今週読みました。 わんぴの展開はある程度全部決まっている、という話を聞いたとき(正直あんまりきちんと読んでなかったので)「ふうーん」としか思わなかったのだけど、この展開になると色々重い。 エースの平穏は、自分の死を代償に得られるのを運命付けられていて、最後にそこまでたどり着いたルフィ達にありがとうと言って… ここのところわんぴ読むたびに感想書きたいと思うんですが、いざ書こうとするといつも言葉が出ないんですよね。 言葉にすると色々逃げていく部分もあるので…感想って難しいです。 わんぴの事を二、三行書いて、はんたの話を書こうと思ったのだけど。 ちなみにコピ本はゴンキルえろ本です。いつも通り薄いです。いつも以上に話無いかも。 ちょっと原作のキルアがつらすぎるので、せめて描く分はあほエロ気持ち良い思いをしていただきたく。ゴンさんに頑張っていただきたく。なにとぞなにとぞ。 |
| ついったで冨樫ネームについてなんかつぶやいた次の週(今週)で、いんたびゅ漫画で村田先生が似たような事を言っててちょっとびっくりした。 「人の漫画の絵で浮かぶ」って素直すぎてふいた。 自分は、絵が全く思い浮かばないんですよね。 なのでネームが描けない。 それ以前にせりふも、具体的に思いつかない。 一応、文字で会話のやりとりとかを考えたりするけれど、結局使わないです。 なんとなくいつも原稿用紙に直接描いてみて、表情まで描いて、それでようやく何をしゃべるのか判る、という感じです。いつも。 想像力がないのだろうか。 本当はしたの日記の続きを書こうと思ったんだけど、自分でも読むのが面倒な感じなので。 皆さんも同様であろうと。 |
| ショタスクラッチ取り忘れました。 ました。 日記は三日にいっぺんくらい「あ、これ書こう」というのが出てくるんですが、端からついったの餌になってます。 あと一応喪中だったので、一応って言うかまあ喪中なんですが、自分は悼む気持ちはありますがそういう対外的というか、儀式的な事にうといのでなんか変なこと言っちゃいそうで黙ってました。 というのもちょこっと。 ハンターの話をするよ。 かえって来ましたね! っていつの話だっていう。むしろお前(犬丸)が帰って来なくなってるだろうっていう。 メルエム世代の蟻が人間の世界に興味があったのは、基本的には食料として、ですが、それがなくとも死んだ女王以降の世代の蟻は基本的に人間型なので、同じ地に違う生物が似た社会を形成すれば、どこかで争いになったのだろうと思います。 かつ自分に近い形のものがあまりにも不出来(戦闘力でしか良し悪しを見れない判断基準で言えば)なので、近親憎悪もあったのかも。 人間を認めることで、メルエムは「人間との共存」という大儀(=自身の存在意義)を得ましたが、ピトーとユピーもある意味同じ道を選んでいる感じ。 ただ、プフだけは最初からある程度考え方が完成しているから、考え方を変える事は最後まで出来ない気がする。ゴンも、発想を変える事はあっても、基本的に考え方を変えない気がします。 よく言えば真がぶれないのだけど、許さないものは絶対に許さない頑固さは変わらないと思う。 そういう意味では、まだキルアの方が柔軟な気がする。 今のシリーズの、討伐軍の精神が次々折れて、でもそれでも前に向かう展開は、バトル漫画の演出上の彩りという域を超えていると思う。 この手の漫画はどうしても、最後は勝つんでしょ、という安心感が抜けきれないけれど、「これもう負けても仕方ないよね」って普通に思える展開は本当にすごい。 あんまり褒めると自分でもきもいし、ああいう連載形態が嫌な人も多いと思うので普段あんまり漫画自体のことは書かないですが、でもハンターがなかったら今頃漫画を読むのをやめてると思います。ぶっちゃけ。描く方はまた別ですが。いや関係なく今描いてないけど。 なんか最近短い文ばっかりだったせいか、全然まとまんないですが。続きは後日。(続き書くのかよ |
| 明けてしまった。 去年は色々ありましたが、今年も色々あることでしょう。 良いことが多いと良いなと思うけれど、まあ基本的には自分しだいだよな。 冬コミお疲れ様でした。 コピー本は好きだけど、もういい加減徹夜で作って会場、は無理があるので、早めに作らないとと思いました。今年の目標にしよう。(すごい低いハードルだが難しそう) 即売会が終わったあとの自分はいつもスーパー反省モードになるのだけど(本の出来とか捌け方とか関係なく、人の頒布物や一日色々みてると自分の自分勝手さが際立つというか)、今回は特にそれがひどくてそのまま具合が悪くなって大晦日は一日中寝てしまった。 おきたらどうでもよくなった。(駄目だろ) ハンターまであと少しですね! うわー考えただけで今NK細胞が増えた。多分。 過去のハンター本、キルア分だけでも二冊あわせて、ほんのちょこっとだけ描きおろしを加えて再販しようかなー。と思って、描き下ろし分を考えながら寝ました。去年。 なにか「これはえろいのでは! 4ページくらいで描こう!」というのを思いついた気がするけど、どんなんだかぜんぜん覚えてない。単にエロ妄想をして終わっただけになってしまった。 需要あるか分からないけど、追加分を差分として、100円コピー本にしようかなーとか。 ちょっと思ってます。 |
| わーすいません冬の新刊は男の子牧場の続編コピ本のみになります。 既刊は男の子牧場本のみです。 もしかしたらぺらっぺらなハンター本(という名の紙の集まり)があるかも…ですが…。 今まで出したハンター本は、来年のショタイベントとかで一冊にして再販しようかなーと思います。 っていうかとらのあなに男の子牧場本の委託しているのを忘れていた。 後で更新します。 関係ないけどついったを使うにあたって、一人称を私に統一しようかと思ったがいろいろあり諦めた。 リアルではぼくか自分ですが、文章でぼくはちょっと、なんていうか最近違和感が…でも本来ぼくって、年取った人が軽い謙遜で使うものでもあるので、まあいいんだろうか。 子供の頃、おとなで落ち着いた人が「ぼく」って言ってるのは何かときめいた気がする。 そうだ自分もぼくと言ってときめかれよう。 ぼくぼくぼくぼく。 4ときめきゲット。 たまに使う「我」は、あまり意味はないですが使いやすい。 しかし身内以外であまり使ってる人がいない(というか身内は我々言う)けど、傍からみてどうなんだろうこれ。 |
| もはや早売りジャンプが出てしまってる日になってますが、ワンピース0話見ましたか! (今更感 ついっただと基本感想とかいわないほうがいいんだろうなーと思い(そこだけ見ない、というのが難しいので。ネタバレの線引きも人によって違うし)、サイトに書こう。 と思っていたら色々あって忘れてしまった。 若ミホークがかわいくてやばい。このかわいさはやばいレベル。(説明になってない ところで、センゴクって戦闘能力あるんですね。 能力あっても遠方支援系かなと思ったので、びっくりした。 あとずっと頭の横の黒い部分は帽子のパーツだと思ってました。髪か…それもびっくりした。というかどちらかというとそっちの方がびっくりした。 しかし今のシリーズ、総力戦というのもあって盛り上がり方がすごい。 このまま最終回になってもおかしくない雰囲気。まだまだ続くんだろうけど。 自分は分析癖っていうのか、好きな漫画ほどどうしても読みながら演出とかで「これはなぜ面白いのか」とか「自分だったらどう描くか」とか言うのが頭をよぎっちゃうんですが。わんぴは、好きだけど自分の描く漫画とほとんど繋がらないせいか、あんまりそういう事を考えずに純粋に読者として楽しんでる気が。します。 |
ぴくしぶにアルパカ男子とペルソナ4番長(女装)をあげました。 (ひどい組み合わせ 冬はダブルコピー本にする事に…。(H×H本・男の子牧場2 しかもどちらもおそらくまた再録すると思います。 なので通販の予定とかはありません。 サマーウオーズ本はすいません出ません。嘘つき犬。いやほんとごめんなさい。この前のコピー本、少しだけ再販して持っていこうかな…。 男の子牧場本は、羊っこの予定です。H×Hは描きたいものを描くつもりですがわかんない。 上のは友達に「アルパカはどうか」と薦められ、最初あほか。いやこの人は素だが多分。と思ったんですが、出来るわけが無いと四回くらい否定しているうちに、「あれ案外いけるのではないか」…という心境の変化があり、色々経てこの様に。 身長184センチくらい。受け攻め両方いけます。頭の中は小学2年生くらい。 漫画に描くかどうかは判りませんが、なんだかんだで気に入ったので描く気がします。 |
| つづき。 その我がつぶれる前、色塗りの話になって「自分の塗り方とかは犬丸さんが聞くと怒るかも…」と気にするので聞いてみたら、別に普通に筆で塗った後、テクスチャーとか乗っけたりとか全体に光入れたりとか、そういうあれで。「えっ何でこれで怒ると思うんだ」。と思った。 今にして思えば単に謙遜してただけかも。 正直、自分は客観的に見てもカラーとかあんま上手い方じゃないんで、多分その人がそう思ったのはぼくの性格とか、あと漫画でもトーン使わないから手作業重視に見えるのかなーとか、そういう事なのかなーと思いますけど。 どうなんだろう今度聞いてみよう。 でも頑固だと思われる事に定評のある犬丸なので、多分その辺だと思われる。 自分そんなに色にこだわりがないんですよね。 いやこだわりが無いことはないか。まあ、色はあっても無くてもいいかなみたいな。 ましてや人がどういう塗り方をしてようが(それが好きな作家さんであろうが嫌いな作家さんであろうが)、参考にしたりはするだろうけど、その技術に良い悪いという感情はないです。 よく「こんな手抜きの方法ずるくないですか」みたいな話をされるが(多分そういうのが許せないタイプに見えるのだと思う)、悪いけど人の手抜き話とか興味ないしどうでもいい。 自分のカラーとかも、テクスチャ乗っけたりとかは単に面倒だからしてないだけで。 でも最近はそういうのしてみてもいいかも。と思うようになった。 いや、気にしないにしても、あまりに見栄えというものが。ぴくしぶとかみてると。 |
| 先日数年ぶりに人と会いまして、結構古い知り合いではあるのだけれど考えてみると即売会を手伝っていただいた時に打ち上げで一緒したくらいで、飲んだり食事をしたりという事をしてない。 という事になり、その辺りの関係の人もうお二方と一緒におうちにお邪魔しました。 急に家かよって話ですけど、っていうか自分も待ち合わせ場所に行って「えっ家なの」という感じだったのだけれど、まあお金がかからずに済むならその方がよい。と、鍋りました。 で、日本酒が極端に余って、自分がずっと飲んでました。すごく飲む人は他に居たのだが日本酒はちょっととの事。そして流れる様に「帰るのめどいので泊めて」とそのままぐーと寝たのですが。 朝方ひどい二日酔いに。 っていうか多分、人生の中で二番目にひどかった。(一番は二十歳の頃、最初の仕事の打ち上げで救急車呼んで頂いた、という黒歴史) あれに比べればだいじょう…ぶ…(「ぶ」というと気持ち悪くなりそうで心の準備をして言ってみる)と帰りのバスに乗ったら、まあバスなので。気持ち悪さが悪化して、その後降りてしばらく動けず。 動けず。 死ぬのか。もしや。 と思いました。 いやそんな大したあれじゃないでしょうけど。だって寒いし動けないんだもん。 朝の新宿は「大丈夫ですか」などという人もいないので、もしかしてこれってセルフ救急車なのか、とか、そういえばあの友達と全然連絡とって無いなあ、と謎の思考の流れで電話。朝から。 当然相手は意味不。 そしてその意味不明の行為をする自分に「えっ自分何やってんの」と意識がはっきりしてきて、なんとなく動ける様に。よろりと家に帰りました。 胃が「すんません休みたいんすけど」と訴えるので一日おかゆで済ませて、復帰しました。よかた。 本当は二日酔いとは違う話を書きたかったのだけど前置きだけで終わってしまった。 |