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1,背開きにしたにしんの両面に、塩を大さじ1ずつふる。皮を下にして平らなざるに並べ、冷暗所に一晩おいて身を締める。 2,薄い塩水でサッと洗い、キッチンペーパーなどで水気をよくふき取る。風通しのよい日向で4〜5時間干す。 3,グリル(魚焼き器)で、焦がさないように両面を焼き上げる。 |
| 1,頭を右に、腹を上にして置く。頭の方から尾の付け根まで、背側にまっすぐ切り目を入れる。 2,(1)の切り目から、中骨の上に深く(と言っても、腹まで行かない)包丁を入れ、骨に沿って尾まで身を切り開く。 3,身を上下に開いた状態で、開いた面から続けて頭に包丁を入れ、頭を縦に二つに割る。下まで切り離さないように。 4,手で内蔵とえらを取って水で洗い、残った内蔵や血を除いて水気をふく。 |